職業ガイダンスに行ってきた
人材ビジネスに関する考えも徐々にではありますが広がってまいりましたし、GCDFに関する情報、またカウンセリングと職業ガイダンスの差というのも非常に勉強になりました。
まず、前職に対して高いか低いか?ということが一番気になりますよね?
ここで残業とボーナスという、実質年収とは切っても切れない関係を気にする必要があります。
見込み残業代を、年収額に含めて算出される年収はよく「理論値」などと表現されています。これは前職同等という条件に見せるためにどこでもやることなのですが、採用条件の書面では残業代を見込みで含むことなどできませんから、大きく下回って見えるはずです。
就職ガイダンスというものに魅力を感じたのはそれぞれの業界に対する専門的な知識を元に学生、キャリアアップを目指す人たちに直接的なアドバイスができるという所でした。